人生が野遊び. 雑

雑に生きる。

雑に紹介!!「YETI界最強」〜無人島に持って行くならこれ〜

 

 

 

 

 

ここ最近、YETIグッズをご紹介させて頂きました。

 

私自身、他にもたくさんのYETI製品を所持使用して参りましたが、

 

今回ご紹介するのはその中で頂点に立つ、私的最強のYETI製品です。

 

 

それでは雑に紹介させて頂きます!!

 

 

 

それがこちら↓

 

 

 

 

YETIのコップです。

 

ただのコップではありません。

 

クソでかいです。

 

そして

 

蓋をしなくても保冷力最強。

 

(付属の蓋は買ってすぐにどっか行きました。)

 

 

 

 

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私は手が大きい方ですが、片手で持つとこの通り↓

 

 

 

 

 

コップにしては俄かには信じ難い大きさです。

 

そもそも コップ と言う言い方が合っているのかは分かりません。

 

 

 

 

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裏面にもYETIのロゴ↓

 

 

 

 

 

 

 

本体下の部分が窄まっている形ですが、安定感、持ち易さは抜群です。

 

 

 

 

このコップ、どれくらいの内容量かと言うと、、、↓

 

 

 

 

 

887mlです。

 

でかい、デカすぎる!!!

 

 

 

 

以前ブログでご紹介したこちらのタンブラーが769mlです↓

 

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↑このタンブラーよりも遥かに飲み物を入れる事ができます。

 

もちろん中に入れるのはお酒。

 

このコップがあれば、ハイペースドランカーの私でもお酒を足す回数を著しく減らす事が可能になります。

 

寝る前に入れた氷は、蓋をしなくても朝までそのまま残っているという異常な保冷力。

 

このコップを使ってしまうともう他のものは使えません。

 

お酒を飲む量も日に日にマシマシです。

 

 

 

 

 

 

 

 

このコップを購入する前に使用していた物がこちら↓

 

 

 

 

同じくYETIのコップですが、内容量が、、、、

 

 

 

 

295ml。カスです。

 

メリットは見た目が卵みたいで可愛いだけ。

 

 

 

 

 

でかい方を購入してから、全く使用しておりません。

 

コップに求められている一番の役割は、

 

内容量 と 保冷力  です。

 

 

私は今まで沢山のコップを使用してきましたが、間違いなく最強。

 

一刻も早く使って頂きたいです。

 

本体も信じられないくらい頑丈。一生使えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな私のYETIコップの使い方はこちら!!!↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※私が使っているウォーターサーバーとは違います。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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雑に紹介!!「水筒は一生これ。」最強YETI最強

 

 

 

 

今回は私が常に愛用しているタンブラー?(水筒)をご紹介致します。

 

日常、キャンプ、出張、いつ何時も。

 

保冷保温は折り紙付きのYETIです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それではご紹介致します。↓

 

 

 

 

見た目はこんな感じ。↑

 

 

作りは洗練されていて丈夫。表面はざらざらしていて持ちやすいです。

 

カラーバリエーションも豊富。

 

私は色の中で一番ピンクが好きてす。

 

 

 

本体は3つに分かれています。↓

 

私は冷たい飲み物がメインなのでこちらのセットですが、

 

温かい物用のキャップもあります!写真にはありません。笑

 

 

 

 

私は氷とお酒がメインです。

 

 

 

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普段の仕事、出張やキャンプの時はこれをコップがわりにも使っています。

 

 

 

 

 

色々なサイズ展開があるYETIですが、私は26oz(769ml)の

 

比較的大きいサイズのものを使っています。

 

大は小を兼ねる。氷とお酒をたくさん入れたいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全ての作りが丈夫で、パッキンなども完璧に作られています。↓

 

 

 

 

まさにストレスフリー!!

 

使い勝手もメンテナンスのし易さも完璧。

 

どこかのジャグメーカーとは違います。

 

 

 

 

ついでに、先日ご紹介したYETIのワンガロンジャグとの大きさ比較をしてみました。↑

 

こうして見ると小さく見えますが、実際に使用する水筒としては大きい方だと思います。

 

どちらも私の一軍ギアです。

 

 

 

 

世界中にたくさんの水筒が存在しますが、名実共に間違いないYETIです。

 

お値段は高めです。でも一生使える最高の相棒。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな私の自宅での使い方をご紹介します。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いい加減水道直結型にしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

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雑に紹介!! 「カトラリーはこれだけ」と箸。

 

 

 

今回は、キャンプで忘れがちなカトラリーをご紹介します。

 

私自身、こちらを購入するまで毎回カトラリーを忘れてキャンプに行っていました。

 

お店でたまたま見つけたこちら、日本国産です。

 

ナガオ?と言う、燕三条の会社が作っているようです。たぶん

 

オガワがOEMしているようです。たぶん

 

 

 

 

最近一人暮らしを始めた私は、このカトラリーと箸のみで毎日の食事をしております。

 

 

 

それでは外見からご覧ください。↓

 

 

 

 

特にこれと言って説明はありません。

 

普通にスプーン、ナイフ、フォークです。

 

特徴と言えばスタッキングしてコンパクトになります。

 

スタッキングもしっかりしているので、グラつきはありません。

 

ステンレス製ですが、少しざらざらしていて持ちやすい。手に馴染む。

 

 

 

個人的に助けられた機構がこちら。↓

 

 

 

栓抜きになっています!?たぶん。

 

一人暮らしを始めてから栓抜きが無くて悶えたことがたくさんありましたが、

 

ふと見るとこちらのナイフに栓抜きらしいものが。

 

あるものを生かせば意外となんとかなるものです。

 

私の使い方が悪かったのか、初めて栓抜きとして使用したときは怪我をしました。

 

栓抜きじゃなかったらすみません。

 

 

 

 

 

オガワのロゴがかわいい。↓

 

 

 

 

 

スタッキングできるだけの普通のカトラリーなので特に説明はいらないと思いますが、

 

安心の日本製、手に馴染む、使いやすい、コンパクト

 

これからキャンプを始める方やカトラリーを探していた方にオススメです。

 

 

 

 

 

 

そんな私の自宅での使い方はこちら。↓

 

 

 

時間がかかるのでこちらがオススメです。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オガワの物は何故かとても高かったので、ロゴ無しの同じ物を貼っておきます。↑

ロゴが無いだけで全く同じ物です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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雑に紹介!! 「RTICウォータージャグ」YETIにはなれん。

 

 

 

今回ご了解するのは、

 

前回のブログでもお話しした「RTICのウォータージャグ」です。

 

 

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今回ご紹介するのはハーフガロンなので、YETIの半分のサイズになります。

 

YETIの代わりには全くならないですが、使えなくはないです。

 

それでは雑に紹介させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは外観から。↓

 

 

 

 

 

 

YETIのジャグっぽくはありますが、全然違います。

 

所々チープさが露呈しています。

 

 

 

 

キャップのギミックもチープ。↓

 

 

 

 

 

YETIの蓋は極厚だったのに対し、RTIC↓

 

 

 

 

スッカスカです。

 

 

比べてみました。↓

 

 

 

 

お揃いのステッカーを貼りました。↓

 

 

 

 

 

持ち手もチープ。↓

 

 

 

 

私の体感ではありますが、

 

保冷力はYETIの半分くらいですかね。

 

キャンプで同じ環境で使用すると、氷の溶けが倍くらい早い感じがします。

 

大きさも内容量も違うので、そのせいかも分かりません。

 

が、作りが明らかに違うからかと。

 

金額も倍以上安いので、仕方ない。。。

 

 

 

私的にRTICの一番ダメなところは、↓

 

 

 

蓋のパッキンがゴミすぎる!!!

 

私の個体だけなのか?

 

このゴミパッキンのせいで、開け閉めもしにくい上に

 

ちゃんと閉まっていなくて、軽い衝撃が加わった時に開く。ゴミ。

 

その辺に捨ててあるペットボトルの方がまだ閉まります。

 

 

ちゃんと使えてる人がいたら謝ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はこの辺で!!

 

とても良い商品でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の家での使い方をご紹介します。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ水やりもめんどくさいので、

 

水道直結型をオススメします。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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雑に紹介!!「YETIワンガロン」〜永遠に共に氷〜

 

 

 

 

今回は、超有名クーラーボックスブランド、「YETI」が発売しているウォータージャグです。

 

最近では大谷翔平選手が使用している事でも話題になりました。

 

大谷選手の一つ下の年である私ですが、

 

大谷選手よりも先に使用していた自信があります!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは雑に紹介していきます。

 

 

 

 

私が使用しているワンガロンのジャグは、シンプルなステンレスモデル。

 

に、大きなステッカーを2枚貼り付けた物になります。

 

色々な色が発売されています。

 

 

 

底面にはYETIのロゴ。↓

 

 

 

 

私は毎回キャンプで雑に使用していますが、

 

全体的にかなり丈夫な作りなので、一生使えます。

 

面倒なので磨いたりしたことはありません。

 

 

 

 

 

丈夫な上部です。↓

 

 

 

 

キャップも丈夫で大きめ。↓

 

 

 

 

雑に使いすぎで傷だらけです。

 

 

 

 

なんと、丈夫な上部に強力なマグネットで取り付けられる!!

 

この仕様はかなり嬉しい。と思う人が多いと思いますが、

 

私自身、氷を入れて持ち運ぶだけなのでキャップをほとんど使いません。↓

 

 

 

 

ほとんど使わないのになぜ傷があるのかが不思議です。

 

 

 

 

 

 

 

 

極厚の蓋です。↓   保冷力が高すぎる訳だ。丈夫。上部。

 

 

 

ジャグ本体が大きい為、力があまりない方には開けにくいかも、、、

 

また、かなりの密閉力なので、時間が経つと力があっても開けにくいです。

 

 

 

 

 

ジャグ内部です。↓

 

 

 

 

今更ですが、1ガロンは3.785リットル、つまり約4リットルです。

 

市販されている氷の袋で2リットルの物を購入すると、ピッタリ全て入ります。

 

私はいつも、業務スーパーで2リットルの氷を購入し、

 

すぐジャグに入れ替えてからキャンプに持っていきます。

 

 

 

毎度キャンプでお酒の為に大量の氷を使用する私ですが、

 

このジャグ一つで2泊3日のキャンプなら氷が少なくなってもほとんど溶けていません。

 

実際に使用してみると感動するくらい保冷力があります。ガチで。

 

 

 

 

 

 

なんとなくですが実際の大きさはこんな感じ。↓

 

 

 

 

私は手が大きい方なので片手で横からギリギリ持てますが、

 

丈夫な上部に持ち手があるので横から持つ必要は全くありません。

 

 

 

私はYETIのパクリ?かもしれない、

 

RTIC(アールテック?)のハーフガロンも持っていますが、

 

やはり本家YETIとは天と地の差があります。

 

そちらも後日、ご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はこのくらいにさせて頂きます!

 

 

 

 

 

 

 

最後に、自宅でのジャグの使い方を紹介させて頂きます。↓

 

 

 

 

 

 

 

※僕が使用しているウォーターサーバーより使いやすそうな物です。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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雑に紹介!「スノーピークビッグシェラカップ」

 

 

 

今回雑にご紹介するのは 

 

65周年記念 ビッグシェラカップ E-565

 

という物です。

 

 

 

シェラカップのように使用すると言うより、鍋ですね。

 

 

 

 

 

大きさはこんな感じ。↑

 

スノーピークのカッセットコンロ、「HOME&CAMPバーナー」に乗せてみました。

 

良い感じのサイズ感だと思います。

 

 

 

 

 

五徳にもしっかりとフィットしています。↑

 

さすがのスノーピーク、製品同士を組み合わせてもかっこいい。

 

 

 

 

 

 

 

65周年記念品とのことで、現在新品、定価で購入するのは難しそうです。

 

私が新品購入したときは7500円くらいでした。多分。

 

今はメルカリなどで12000円くらいで販売されているのかな?多分。

 

 

 

 

普通のシェラカップと比較してみましょう。↓

 

 

 

 

間違えました。↓

 

 

 

 

三種類のシェラカップをスタッキングしました。↑

 

中くらいの物が一般的なシェラカップです。

 

すっぽり治りますが、とっての部分がスペース的に勿体無い、、、

 

 

 

このビッグシェラカップ、容量は分かりませんが高さもあり大きめの鍋になります。

 

 

 

 

 

 

 

実際に鍋を作ってみました。↓

 

 

 

 

 

 

これで一人前です。↑

 

プチット鍋一つに150mlの水を入れて作りました。

 

かなり余裕ですね。

 

 

 

今更ですが本体素材はステンレスです。フルステンレス。

 

重さはありますが、かなり丈夫に作り込まれているので壊れる気がしません。

 

まさに一生物です。

 

 

 

 

私はこのシェラカップに、ダイソーの200円で売っていたザルを入れています。↓

 

シンデレラフィット!!

 

ですが蓋は若干浮きます。細かいことは気にしない。

 

 

 

 

 

 

私は生ラーメンが大好きなので、このザルで湯ぎりをします。

 

ほぼ毎日自宅で使用していますが、

 

キャンプに持って行く時はザル以外にもギチギチにスタッキングしていきます。

 

ソロキャンプならこのシェラカップにスタッキングするだけで調理器具は収まります。

 

 

 

 

 

 

通常シェラカップのように持つとこんな感じです。↑

 

見た目はいいですが持ちにくい。

 

鍋を作って移動しようとしても、持ち手が熱い。

 

 

 

 

そのために持ち手の反対側に突起があるのかな?↓

 

 

 

 

 

 

 

どのみち耐火グローブは必須です。

 

 

 

 

 

見た目がかなりいい!!

 

持って行くだけで笑いも取れます。

 

鍋として使うのには実用的。

 

丈夫な作りで壊れる気がしない。

 

 

 

 

 

 

 

ということで、私の使い方はこちら。↓

 

 

 

 

ウォーターサーバーへの水やりです。

 

最近一人暮らしを始めた私には最適な物でした。今の所。

 

ウォーターサーバーの紹介はしないので勝手に調べて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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雑に紹介!「最強クーラーボックス、オルカ」



 

1年ぶりの更新になります!

これからは頻繁に更新していきたいと思います。

 

今回は超有名クーラーボックスの紹介です。

 

その名も 「ORCA(オルカ)」

 

私が愛用しているのは 40 という中堅サイズになります。

 

それでは 雑 に紹介させて頂きます!

 

 

 

 

個人的にピンクが好きなので、このカラーです。

 

有名なイエティと迷いましたが、適当に見た目でこちらを選びました。

 

 

 

 

私は完全に見た目主義者なので、ある程度の実力があれば見た目重視です。

 

 

 

 

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早速背面をご覧頂きましょう。↓

 

 

 

 

謎のネットがついていて、小物が入るようになっています。

 

収納力をご覧頂くために、私の大切な物を入れてみました。↓

 

 

 

コストコに売っている1750mlの大きなジャックダニエルです。

 

見ての通りですが、完全に収納出来ています。

 

背面収納ネットを大切にしたい方にはオススメできません。

 

 

 

蓋の留め具はイルカの尻尾みたいになっています。はい。↓

 

 

 

 

パッキンが非常に強力で、噂の保冷力は間違っていないようです。

 

蓋裏のロゴも素敵ですね!↓ 

 

 

 

 

一番大切なクーラーボックスの収納、中をご覧頂きましょう。↓

 

 

 

この手の最強クーラーボックスではあるあるですが、本体のボディが肉厚なので大きさの割に収納部が小さくなっております。

 

が、保冷力はみんなのお墨付き!

 

収納内部には便利な排水弁がついています。↓

 

 

 

外側から見るとこんな感じ。↓

 

 

 

 

排水弁を外してみました。↓

 

 

 

回して外す簡単な構造で、造りも簡単で衛生的です。↑

 

 

 

 

 

それでは本題の収納力をお見せしましょう。↓

 

 

 

 

コストコに売っている1750mlのジャックダニエルです。

 

大きさがわからない方は1750mlのジャックダニエルをご購入下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見ての通り閉まりません。↑

 

 

横向きなら余裕で蓋が閉まります。↓

 

 

 

 

が、そもそも私はウイスキー自体は冷やさなくて良い派です。

 

酒呑は氷だけ生きてれば良いんじゃ。

 

実際に私はクーラーボックスの使用用途として氷の存続だけに全集中しています。

 

他にも氷保管用の物を使用しているので、後日ブログにアップします。

 

ちなみに1750mlにジャックダニエル、斜めにしたら無事に縦置き?出来ました。↓

 

 

 

 

毎度、雑な紹介で申し訳ありませんが、いつもご覧頂きありがとうございます。

 

これからは私が使用している本当に良いキャンプ用品の紹介を丁寧にさせて頂きたいと思います!!

 

いつもありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に現在の私のオススメする使用方法をご紹介します。↓

 

 

 

 

 

 

 

32インチのテレビ台にピッタリ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

雑にDIY 『スノーピークローチェア肘掛』

 

 

今回は、スノーピークの大人気チェア、『ローチェア』の肘掛けをDIYしてみました。

 

雑なDIYが専門なので、しっかりとしたDIYをご覧になりたい方はここで観覧を終了してください。

 

最後まで読む方は自己責任でお願い致します。

 

 

 

完成した写真↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、何故か左側だけをDIYしていたので、今回は同じ要領で右肘掛けを作って行きます。

 

 

今回使用した材料はこちら。↓

古いテーブルをカットした残りの廃材です。

 

 

 

 

 

後から形を整えたりする為、厚さは少し厚めの25mmにします。

 

手鋸(てのこ)で切り始めましたが、ゲロが出そうだったのでやめました。↓

 

 

 

 

 

ここからはどこの家庭にもある『丸鋸』を使います。

 

お持ちでない場合は、Amazonで安く手に入るので勝手にご購入下さい。

 

はい、切れました。↓

 

 

 

 

 

続いて、形を整えて行きます。

 

どこの家庭にもあるベルトグラインダーを使用します。↓

 

 

 

 

 

 

 

粗さは60番くらいだったと思います。

面倒だったので既に付いていたペーパーを使用しました。

 

 

 

 

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元テーブルだったので、表面に付いていた塗料を全体的に剥がして行きます。↓

 

 

 

 

 

意外にも綺麗な木目が現れました。

 

 

角なども、適当に擦り付けて落として行きます。↓

(何も考えず適当に削っています。)

 

 

 

 

 

 

意外と良い?のではないでしょうか。

 

 

 

 

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このままではペーパー60番で付いた線傷が目立つので、手作業でヤスっていきます。

 

まず、そこらへんに転がっていた角材に、240番のペーパーを巻き付けます。↓

 

 

 

 

 

 

適当に取ったペーパーが何故か使用済みでした。気にせず作業して行きます。↓

 

 

 

 

 

 

このように、ゴッシゴシして行きます。↓

 

割とすぐに綺麗になります。

 

 

 

 

 

 

ゴッシゴシ後半になると、全体を見渡してこのような線傷が残っていないか確認をしましょう。↓

 

※私は確認しただけで擦るのを忘れました。(仕上がりに影響します。)

 

 

 

 

 

全体的に綺麗にできたら、いよいよ椅子の肘掛けとしての一歩を歩みます。

 

 

純正の竹製肘掛けを外し、取り付け部分を採寸した所、こんな感じでした。↓

 

(右側の縁の幅は2mmにしました。それ以上広げると、畳む時にフレームに干渉すると思います。しらんけど)

 

 

 

 

 

 

この作業を始める前に、注意すべきことがあります。

 

それは、完成時の上下左右をしっかり確認しておくことです。

 

 

 

私は確認不足でもう一度書き直す羽目になりました。↓

 

 

 

 

 

 

続きまして、反対面にも下書きをしておきます。

 

チェア本体には、上部にこのような突起があります。↓

(これにより、より強度が増してるのではないでしょうか。しらんけど。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここはもうざっくりフリーハンドで行きます。↓

 

 

 

 

 

 

 

こんなもんで良いでしょう。

 

次に、その辺にとっ散らかっていたトリマーで記した所を削って行きます。↓

 

 

 

 

 

 

深さの設定はこのくらい?かな?↓

(2mm位)

 

※面倒臭いので、トリマーのゲージは使用しません。

 

 

 

 

 

 

皆さんはしっかりと固定して下さい。

 

私はこんなものしかありませんでした。↓

 

 

チャッサイやっすい作業台なので、トリマー中に台ごと前に進んで行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは表面から。

 

先程記した所を確認しながら削って行きます。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

はい完璧! ↓

 

 

 

 

 

 

 

次に裏面を削って行きます。↓

 

削りカスが目にモリモリ飛んで来るので、ゴーグル着用をお勧め致します。

 

 

 

 

 

 

 

はい完成!! ↓

 

ゲージで固定していなかった割に綺麗に出来たと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは早速チェアに仮組してみましょう。↓

 

 

 

 

 

 

 

なかなか良いんじゃないですか???

 

 

 

 

ん、、、?

 

 

 

 

 

 

浮いてるぅううううううううううううう!!!!!

 

 

そもそもの厚さをミスしていたようです。

 

裏面の取付部分を先に削り、仮組をして、上部がどの位収まらないのかを確認してから行うべきでした。

 

今回、私の場合、上部を全く削らなくても良い薄さだったと思います。

 

やってしまったものはしょうがない、隙間にはティッシュでも詰めておきましょう。↓

 

 

 

 

 

 

 

続いての作業です。

 

 

ビス穴4箇所の下穴を開ける為に、鉛筆で印を付けていきます。

 

方法はシンプルに裏の穴からグリグリします。↓

 

 

 

 

 

 

 

まぁざっくりこんなもんでしょう。↓

 

 

 

 

 

 

 

いくら雑にDIYと言っても、最終的に使えなければ意味がありません。

 

いきなりビスをぶち込んだら木が割れてしまいます。

 

ここは落ち着いて、しっかりと下穴を開けていきます。

 

 

工具箱を取りに行くのが面倒だったので、その辺に転がっていたコイツを使用します。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

穴の中心は、まぁなんとなくで大丈夫でしょう。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

無事に開きました!? ↓

 

 

 

 

 

 

 

さて、いよいよ取付です。

 

インパクトを使用したい所ですが、割れる可能性がある為ドライバーで手締めして行きます。

 

ここは慎重に行きましょう。↓

 

 

 

 

 

 

穴の位置を確認しながら、4本を全体的にすこーしずつ締めて行きます。

 

落ち着いて慎重に行きましょう。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

はい完成!!!!

 

 

 

 

 

シートにうんこみたいな汚れがありますが、うんこではありません。焦げです。焦げ。

 

上部の固定されていないのが心配でしたが、ぐらつきも無く、全く問題ありませんでした!

(個人の感想です)

 

以前作成していた左側と比較するとこんな感じ。↓

 

 

 

 

 

シートにうんこみたいな汚れがありますが、うんこではありません。焦げです。焦げ。

 

 

色艶の違いがあると思いますが、同じ木から作成しています。

 

最後に蜜蝋を塗って仕上げているかどうかの違いです。

 

一旦取り外し、早速蜜蝋で仕上げて行きましょう! ↓

 

 

 

 

 

 

 

蜜蝋を適当に取り、キッチンペーパーで引き伸ばして行きます。↓

 

この時点で既に綺麗に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、全面仕上げ終わりました。↓

 

美しい!!

 

 

 

 

 

 

あとは少し乾かしてから取り付ければフィニッシュです。

 

私は乾燥時間を待てないので、手を蜜蝋でベタベタにしながら取り付けました。↓

 

 

 

 

 

 

 

なんか意外と良い感じじゃないですか!???!?

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のDIYも、大成功に終わりました。

 

ここまで読んで下さった方々、ありがとうございます。

 

決して時間の無駄にならなかった事を願います。

 

 

 

 

 

シートにうんこみたいな汚れがありますが、うんこではありません。焦げです。焦げ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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