
今回は、SOTO製の 『G’Z G-ランプ STG-22』 を雑にご紹介します。
このランタンの特徴は、2WAYなところです。
それでは見ていきましょう。

正面右側に、着火ボタンのロックが付いています。使用するときに解除しましょう。

次に、キャンドル発光かマントル発光か、レバーを動かして決めます。
今回はマントルを付けていないので、キャンドル発光にします。
※マントルを付けると、キャンドル発光できません。

G’Zと書かれた緑の部分が着火ボタンになります。
ボタンを押し込んで、下に下げると「カチッ」っといってロックされ、着火されます。

はい、灯りました!!

なかなか風情があるではないですか。
いかつい見た目からは想像できない優しい炎です。

上に穴が空いています。
上部の金属部分はかなり熱くなりますので、美味しいステーキが焼けます。(個人差あり)
次に、燃料の補充方法です。

本体したのつまみを回して外すと、

下半身が露出されます。
燃料はCB缶か、ガスライターです。本体下に直接ブッ刺して注入します。
量は上写真くらいです。全体の半分くらいかな?

マントルを着けるときは、上半身を外します。

デューク○家の佇まい。
本体大きさ コンパクトなところは○

これ一つで2WAYで使える!って言うのが売りですが、マントルを付けるとキャンドル発光できないし、マントルを付けないとキャンドル発光しかできない。マントルを付けてからキャンドル発光させるときは頑張って付けたマントルを破壊しなければならない。。
これは2WAYなのか???????
人生が野遊び.